風俗で元職場の同僚と遭遇

風俗で元職場の同僚と遭遇

投稿日:2015年6月11日 カテゴリ:風俗嬢が厳選した風俗体験談

数年前の話ですが、俺が当時勤めていた会社を退職した事務員の女性が風俗で働いているという噂が仲間内で流れた。ある取引先の人がたまたま利用した人妻デリヘル店を利用した時に元事務員から接客を受けたことを、我が社からの接待の席で酒の勢いでつい口を滑らしたことから噂になった。ちなみにその退職した元事務員は、推定年齢45前後で痩せ型の昔はモテただろうなぁという感じのバツイチだ熟女だ。ただ、少々性格に問題があり、周りとトラブルを起こして会社を退職したという経緯があるため、その噂を知っている同僚たちは皆口を揃えて「あんなババアがデリヘル呼んで来たら、速攻チェンジ」と言っていた。それから間もなく、元事務員をデリヘルで呼んだと口を滑らした取引先の人とバッタリ昼間のラーメン屋で出くわした。俺はその人と比較的仲が良く気に入られていたので、ついその噂を聞いてしまった。取引先の人は「ああ、信じないかもしれないけど、事実だ。」とバツが悪そうに答え、さらに「熟し過ぎてて俺はもう呼ばんから。もし興味あるならデリヘルH店のMを指名してみろ」と聞いても無いのに在籍しているデリヘル店の名前と源氏名まで教えてくれた。ちなみに俺は大の風俗好きだが、周囲の人間には頻繁に風俗通いをしていることを一度も話したことが無い。詳しい話をしてくれた取引先の人も俺がデリヘルを始め風俗に無知で、その元事務員を目的にデリヘルを呼ぶことは無いと思い詳しく話をしてくれたんだと思う。さて、取引先の人と別れた後に俺は携帯で教えてもらったデリヘル店のHPにアクセスし、元事務員と思われる源氏名のデリヘル嬢を確認。タイミングの良いことにちょうど午後から出勤になっていたので、俺は会社にこれから取引先と打ち合わせがあり、そのまま接待で飲みに行くので直帰する旨を伝えた。その後いつもデリヘルを呼ぶ時に利用する格安のラブホに入室し、元事務員を指名で呼びました。普通だったら顔見知りが来ると想像しただけで、呼んだ俺の方も緊張するハズだが不思議に冷静で『もし噂どおりに元事務員が来たら、どうやって責めよう?』などと期待をしていた。30分程でラブホの部屋のドアをノックされ施錠を解除すると、会社に在籍していた時よりずいぶん派手で飲み屋のママ風の派手な格好をした元事務員が俺の顔を見て青ざめていた。元事務員に早く部屋に入るように伝え入室を促すと、観念したかのように部屋に入って来た。それと同時に「あの人ね…」と一言。あの人とは元事務員がデリヘルで働いていることをバラした取引先の人のことだろう。俺は自分の財布の中身を確認し「今日はたまたま懐が暖かいから120分で」と伝えながら3万円を渡した。元事務員が携帯でデリヘル店にラブホに入室したこととプレー時間を伝え終わったのを見計らって、俺はシャワーを促し元事務員の脱衣アシストで全裸になり、痛いぐらい勃起している下半身を見せつけた。元事務員の緊張と諦めの表情を確認してから、俺も元事務員の服を脱がしに掛かる。肌はやはり若い子のようにはいかないが、引き締まったウエストとボリュームのあるヒップ、そして客の男に吸われ続けたせいか黒く色素沈着した乳首と乳輪が性欲を誘う。会社にいた時は高飛車で人を見下すような態度だった元事務員が、俺の半日働いて汗臭い身体を丁寧に洗い、そして勃起して我慢汁がにじみ出ている下半身をも洗っている。シャワー後はベッドの上で俺からの指示通り愛撫を要求させた。「何故デリヘルに勤めているのだ?」「取引先の人とはどんなプレーをしたのだ?」などと、言葉責めをしながら。120分で2回の口内射精を楽しみ、元事務員は悲観的な顔でラブホの部屋を後にした。俺も元事務員には職場で嫌な気分にさせられてるだけに、その日のデリヘルプレーはいつも以上に興奮し晴れやかな気持ちで家路に着いた。